◇脳梗塞に罹ったのは、もう13年前になります。発症当時の状況やその後の急性期の経過については、発症当時の事情もあり、現在は書くのにものすごくストレスがかかるので、いづれ書くこととします。
◇発症は右頚部大動脈の閉塞による脳梗塞です。発症後数年後に撮ったMRIの写真をコピーしていただき、持っていますが、それを見るとものすごいです。右脳側頭葉のおおよそ1/3程度が白くなっていて、脳細胞が死滅しているなあと実感します。このように社会生活を送っているのが、信じられないくらいの病変です。
◇一方、現在の病状は左半身の麻痺はありますが、その後の機能回復もあり、比較的軽く、症状とMRIの写真の状況と全くマッチしていません。
◇会社にも3ヶ月後には再び出社しており、それから13年間途中別の病気で手術をした時以外は、休むこともなくおります。手足はやはり不自由なところもありますが、言わないと判らない人が多いようです。全く不思議ですが、一方写真に写っている病変は極めて深刻です。(この記事を書くためにMRI写真を引っ張り出して見ていますが、改めてみてもすごい広範囲です。・・・悲しい。)
◇若くして発症した原因も結局判らないことも不思議でしたが、(当初は心臓から血栓が飛んでいったとドクターは考えていたようですが、心電図には異常がないため判らないとのことです。)、病状が軽いのも不思議です。今は何とか保っているがそのうち、堰が切れたときに一挙にダメになってしまうのではないかと心配です。
・・・それでは、お休みなさい。・・・
◇初めまして。わたしは現在50歳目前の男性です。わたしは35歳の時に脳梗塞に罹り、右脳に大きなダメージを負いました。
幸いにして脳の破壊箇所の大きさに比例せず、左半身の比較的軽い片麻痺で済みましたが、働き盛り時の発症ということもあり、その後なかなか前向きに生きて来れませんでした。
◇さらにその後も別の大病が発見され、大手術を受けました。大病が続いたため、「なぜ自分だけが」とあきらめの気持ちで嘆いてばかりいました。
◇考え方が前向きに変わったのは、3年程前に体の機能回復及びダイエットのために、スポーツジムに積極的に通うようになってからです。
体は勿論病気の前のようには戻っていませんが、運動で矯正するよう意識して取り組むことで大分良い調子となってきており、今では、学生時代に行っていたスポーツ自転車にトライしたいと考えている状況まで心身ともに回復してきました。
◇私の関心ジャンルは、”袖ぁ畴召海Δ修等、▲瀬ぅ┘奪函↓4擬圓箸靴討離肇譟璽縫鵐以法、ぅ好檗璽勅転車、イ錣鵑海任后
※これから、ぼちぼちと投稿しますので、何卒宜しくお願いします。











